ハン・ジミン(한지민)FastFanMeeting行ってきた。

2012/11/18東京、有楽町のよみうりホールで開催されたHAN JIMINさんのファーストファンミーティングに言ってきました。韓国の俳優で整形しない女優さんっていうことで知られるハン・ジミンさんですが、目の前でみてみたら、すごい日本人っぽいところがあってすごく親しみを感じました。ドラでもそうだけど自然と笑みがこぼれるというか、笑顔がとっても素敵だな。イ・サンや、屋根裏部屋の皇太子など記憶に新しいですがモロあの笑顔っすよ。いやー生きててよかった。目の前で拝めるなんて最高です。

会場が開いて15:00ころから席についてまっていたんだけど、会場は閑散としていて、ちょっとやばい感じしていましたが、開演近くなるとほぼ満席になりました。俺の座った、1FのF列の9番だったんだが、ギリギリまで人が来なかった。

ただならぬ何か悪寒を感じていました。ゲゲー なんで俺の列人がいないんだろう・・・

他の席はあっという間に埋まってるのに。

開演直前に集中的にF列が埋まりました。いやー焦った。この列、俺だけかと思った。開演後坂本キューチャンの「上を向いて歩こう」を歌って場を和ませたハン・ジミン氏手拍子とともに和やかに開演した。初めて見る生JIMIN氏 超かわいぃ~ 天使のような人だわ。

初っ端ジミン氏に質問を3人の方から受け付けるコーナーがあったのですが、抽選BOXが用意されていて呼ばれた方はステージへおあがりくださいって司会進行のオネーチャンがいっていた。

1番目は・・・ F列の・・・ F列かよ 俺の居る列じゃん マジかよあたったら困るなぁ 質問なんか

思いつかねぇ どーかあたりませんように・・・ F列・・・9番の方 いらっしゃいますか?

ガーーーーン 俺の席ジャマイカ! マージで? 1発目に俺かよ。喜んでいい場所か不運か?

あ、そこのマスクしてるお兄さんですね。 あ、そう俺人が集まるところでは必ず気分的にマスク

しちゃうんだけど、マスクしてるっていっちゃってっからはずすわけにいかずにマスクしっぱなし

で直立不動していました。

引きがよすぎダロ。 今年の運使い果たしたかな。

ぐぐっとスポット浴びてしまいました。そんで、強制的にステージへ連行されてしまいました。

皆さんの目が集中する中 急に沸騰した頭はポッカリ空白になってしまったのはいうまでもない。

何しゃべったのかぜんぜん覚えてないや。

断片的に覚えているのは、司会のネーチャンに、質問はあるかと聞かれたとき、質問じゃなくて

希望を言ってしまったようで、司会から笑い飛ばされてショックでした。

司会のネーチャン饒舌で突っ込みどころベストポイントで毒舌で会場にぎわしてました。

いや、いいんですけどね。答えが違った俺が馬鹿だったんですが、なんせ、上がって頭真っ白

でしたんで、ジミン氏にもわらわれてしまいました。

いやーしかしだ。

あこがれ続けたあの、マドンナが目の前1mにいる現実がシュールすぎてよくわからんかった。

あなたのお名前は? 俺?○○といいます。 ジミン氏、いきなり○○!・・・呼び捨て。

おぉ~ 外人さん特にアメリカ人には好評の私の名前呼びやすいとは聞いたが、

まさかいきなり呼び捨てとは。都市伝説かと思ったがやっぱり呼び捨てしやすい名前

だったのですね。  光栄です! ウッカリ 망극하옵니다 마마 (マングカウムニダ マーマー)

とかいったら笑うかな?とか思ったが 止めといた。 言った瞬間場が凍りつくこと間違いない。

なんかですね、彼女、目力があるんです。直視できないと言うか女王様的な高貴な感じがした。

その気はありませんが、身震いしました。そのあとすぐに ”さん” つけて呼んでくださいましたが。

握手してくださったんですが、恐れ多くて力はいらなかったら、ぐぐっと力いっぱい両手でつかんで

くれて感動しました。

楽しい時間は、瞬く間にすぎまして、最後に会場全員とシーケンシャル握手して皆さん退場となった

のですが、結局この日、自分は、ハン・ジミン氏と2回も握手をしました。2回目はステージインパクト

があったせいか、2回目はマスクをはずしてご挨拶したら、オオー カムサハムニダって。

耳に残るあの言葉。 んー 幸せ。

 

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