日記
地元の先輩からお呼びがかかりまして、日曜日すでに、14:00これからいくそうです。ムフーえらく寒そうだ。自分的には雪遊びにいきたかったから時間はOKということで、先輩は行き先はすでにきまっていたようで、一般道でいっきに開成町まで。ほんの50km
金時山の金時
林道なわけなんですが、そのまえに・・・(MP4 42MB)
そこまでたどりつけるのかどうかが問題で、大井松田界隈まではなーんてことなかったんですが、開成町から見上げると、ある一線から上は真っ白になっておりました。大雄山がある明星線などは多分OKなんですが、あえて、
無理っぽい足柄峠を目指す。
やっぱりというか、行く途中から、急勾配名つづら折れ舗装路はアイスバーン。除雪が甘甘なんでほとんど氷化していました。そんなわけで、林道たどりつくまでに一苦労。金時線自体は全く車が入ってないみたいで路面の雪は、下の砂利との間に空気の層があるようで、フカフカな砂みたいな感じで超はしりやすかった。それでも、先輩のお友達のトレールタイヤではすってんころりしていました。
自分はというとたーのしくてワイドにあけまくってしまった。イヤー雪道サイコウ。
夕暮れ時にいったからあっちゅうまに真っ暗になって急激に寒くなったが、気のせいか雪道のほうが暖かく感じた。それに、下にアイスがないので、心配なく走れるのが一番ヨカタ
しかし、雪道はじめて組はおっかなびっくりはしっていたようだが、自分はアケアケでしたよ。
麓におりたらサムーって。雪道のほうがあたたかいんですよね不思議・・・
今週は、相方、ジョニー君、と自分でいつものキャンプ場に繰り出した。
夜は寒いのわかっていたので、予め燃料を用意した。
燃料は、2種類、木
炭6kgを2個、オガライト(大鋸屑を圧縮して棒状にしたもの)15kgを2個皆で分担し![]()
てもっていったけども、やっぱ自走にはきつい重さでしたわ。道中オガライトが何回も落ちそうだし、道はアイスバーンだしと、わかってはいたけどおっかなビックリはしっていました。しかし、寒いだけあって景色はかなりクリアでなかなかよーござんした。キャンプ場では、着いた瞬間からもうすんごく寒く
てゴンゴン火をもやして暴燃会(暴れるような燃焼する会?)状態で火の回りだけは強烈な熱波でした。よるは、お決まりのキムチうどんを大量に作り腹いっぱい。澄み切った冬空を眺めながら嗜む酒は最高ですね。
寒いですね~![]()
こ
こんところ雪道をぜんぜん走っていなかったので、ガッツリと走ってきました。
日々雪の知らせが届いては富士山を見上げて、雪が多かったり少なかったり日によって増減してるのをみていましたが、昨日あたりはかなり雪が色濃かったので富士山の中腹あたりまで被ってる様子をみて、これなら近くの山は雪があるなって判断。さっそく謎野R子と、仲間のジョニー君とちかくのお山にいってみました。
富士山の麓まで行っちゃえば豊富にありそうだけど、今朝の寒さすんごく厳しかったです。今日は最短距離で富士方面にいったのですが、最短だとどうしても道志道(どうしみち)をつかわざるをえない城山ー富士山を約30kmで結んでするので、最短ならこのみちがいいかと。しかし、相模原から青野原にいくまでの短距離で急激に温度が下がって手がかじかんでしまいました。サムスギっていうか風が痛過ぎ。寒いの通り越して痛いです。
トランポ~ マジほしいっす。 前にトライアルやってたときに、運搬用にハイエースのスーパーロングもってたんですが、トライアルやらなくなってもういらないかなぁっててばなしちゃったんだけど、冬遊びするときはやっぱ必要ね。
自走はちょっと風が痛過ぎ。
今日は、けもの道ではなくって普通の林道にいったんですが、パウダースノーでしたわ。
砂のコースを走ってるような感じでケツを流しっぱなしでそれはもう楽しくて。
いつだったか、アプリリアのRS250にのってるころ(7、8年前かな)に買ったRSタイチの冬物ウェア防水、防風、耐寒性の超重たいウェア(5キロ位あります)を大事につかっていましたが、最近はかなーり汚れが落ちにくかったり部分部分が破けたり修復が困難になってきたので、ここいらでリフレッシュする事にしました。
どーせ買うんだったら、今までのスペックに加え、4シーズン対応可能なんて高望みをしつつ安価な物という非現実的な理想を掲げて色々探してみた。
去年の今頃海外通販でアクラボのマフラーで輸入トラブルっぽい事象あって個人輸入は慎重になっていましたが、国内でいいもの探すとやっぱスンゲーが付く値段になるわけで、結局国内市場での追求はやめて的を海外に向けた。
私が着目する点としては、バイク専用として作ってるものは確かにいいものが多いんですが、そういうものはベラボーに高い。バイクと共通点のあるスポーツ用品系ではサーフィン系のアパレルブランドは結構バイクでも使える物が多いという印象がある。
過去にあったブランドでSMPというブランドがあったが今はサーフィンやボードで細々と商いしてるようだが、一時期トライアルの選手の多くがこのSMPばかり使う姿をよく目にした。今は殆ど入手出来ない。多分しがない洋品屋が打って出たブランドか何かなのか最近は衰退傾向にあるようだが、似たようなメーカーでOnea’lってのもこれ系かな。MXの方ではFOXなどにならんで結構派手にレースなんかに参入決め込んでるけど、新製品出た時に、いくつか発注してみたが、供給が間に合わず、いつ入るかもワカラン的な回答が来るような需給の方がいまいちなメーカーな印象。しかし、物は、ひと目見ればかなりいいものだというのはよーくわかる。
ひとつどーしても欲しくなった物があったので海外のサイトでオーダーいれてみたが、全く手に入らなかった。Oneal Typhoon Enduro Jacket 2010モデル。似たようなものでは、Oneal Monster F.A Jacketってのもあるけど、ベースがTyphoon Enduroでデザインが違うだけ。これは首元、袖口、腰まわりなど見て細部にわたって作りこまれてる。コレだ!って思った。ものすごく良くできたいい作りこみのジャケットだわ。4シーズン対応できるようで、インナーウェア標準装備、袖は肩から完全に分離できるし、防水ジッパー仕様だし取り外しが可能で、ウェア内に装填可能といたれりつくせり。どーしても欲しくて探したけど、海外問屋8社あたってみたが、回答はすべて同じ。メーカーの出荷待ちでいつ出荷されるか分からない。約束は出来ないが2010年春頃だろうってさ。2010年の冬に着たいのに、春まではまてないですよ。とってもほしかったけど、今年の冬あの、オンボロジャケットきるのは・・・ってことで結局他のものを探すことにした。
とりあえず4シーズン対応は最低条件として考えた結果出てきたものは、格好より中身だなとか思って探したら出てきたメーカー。これはOFFでも使えるのか?って代物。有名かどうかはしらないけれど、4シーズン対応で、防水で、防風で、耐寒性のあるジャケット。ON用ともOFF用とも位置づけが無い商品だったが、REV'IT(レブイット)というメーカーが出てきた。
レブイット・・・ どっかの店で、MX用靴下かなんかで目にするメーカーですが、ここってウェアもつくってるんかー知らなかった。よくよく調べてみると、BMWとかのツアラーなんかではよーく着られてるような旅するために作られたような物が多いって話。それに値段がかなりブルジョアだって某ネット談
確かに日本で売られてるREVIT探すと、OFF遊びするにはちょっとブルジョアな値段すね。フツウに4諭吉越える商品だらけだわ。BMW用につくられた製品・・・ってわけではないけど高級マシンに乗る人が欲しがりそうなものですな。でも殆どは、なんかぱっとしないデザインとどちらかというと黒っぽい又は白っぽいものが多くてどっかの街中で着る高級ブランド服のような感じもラインナップをみてるとPそう感じた、色々装備の能書きをみていると尋常な拘り方ではない製品がいくつかあるのがわかった。かなーり興味がでてきた。これ系でOFFでも使えるものはないのか。調べてみたら、アッタ。デザイン的にどっちでもOKなものありました。若者向きな色設定もあるようだ。しかし、日本にははいってきてない商品。コレホッシーなぁ。
かなり探しましたが、何かしんないけど、西ドイツの店ばかり出てくる。唯一日本にも送りますよと回答が来たサイトがあったのでそこでオーダーした。通貨はユーロでした。英語対応だったけど、こっちからのも向こうからも片言の英語で何とかやりとりしまして、通じてるか半信半疑でしたが、何とか欲しいものをGETしました。
写真と、データでしか判断材料がなかったのですがか
なりよい物というのは間違いないようです。10日に発注してわずか5日で日本に来ちゃいました。速っ!日本円換算で、1万5千円くらいですね。日本ではまず見れませんが似た商品では日本では2万8千円くらいのがありましたが。
Rev'IT Devil Jacket の黒/青が今日入ってきました。材質もいいが何より大きな誤算は、プロテクタが最初から入ってるんすね。それに、ドライスーツ材質の防水携帯入れや、大型のベンチレーションが備わってたりして、このまんまOFFも使えますわ。OFF用装備はOFF用とかかれてれば安心して買えますが、これはなんとも書いていない商品だっただけに、ちゃんとOFFも想定してるところが、やっぱちょっと普通の鮭とは違うようだという印象ちょいビックリ。すんげーサイコウこれで今年の冬はファッションライダーになれそうだ。
バイクの仲間にさそわれて長野にある山田牧場にいってきました。
天然の色々な種類の温泉はあるし自然豊か
だし何よりもロングダートが豊富すばらしかった。キャンプにはちょっと寒く平均4度深夜までにはがんがん焚火しないと寒くて凍えそうでした。しかしながら日中走りまわるにはちょうどよい温度だったとおおもいます。
しか
し、あるところにはあるもので、林道ありーの、ヌタ場ありんーの、スーパーヒルクライムありーの、タイトロープラフフロードありーの、飽き
を感じさせない地形と自然を堪能しました。ちょっと場所が横浜から350キロあるので、そこまで自走だったのがちょっぴりつかれましたが今回の旅はなかなか当たりだったと思います。
最近はやりのはやりのSNSサイトを作成しました。
URLはここのサイトのサブドメインにSNSをつけたもの
多くの層はリアルな仲間ですが、ネットでしかアクセス
出来ない方も歓迎です。
OpenPneの派生版のMyNETSで作りました。
ここにしか無い機能としましては、多くがリアルの仲間
ばかりなので、禁断の全員マイフレンドとか妙なボタン
を作ってみたり、行きつけのバイク屋のコミュニティー
をつくってみたりと、趣向こらしたものに仕上がっています。
味がおありの方は、LINKを追ってみて下さい
バイク屋さんで自由に意見交換するためのユーザーエリアが
ほしいとか要望あればこちらで自由に展開してもらっても
結構です。どこぞのネットで書かれるよりかは見えるところ
でユーザーの声を集めてみてもよろしいかと
特にその辺変なシバリはありませんからご相談下さい。
FIM仕様の94dbというだけあってノーマルよりややうるさい程度あきらかにいままでつけてたYZマウラーより静かです。しかしながらバッフルはずすとウルセーのひとことでした。バッフルの留めネジは外しにくいゴムのメクラ蓋の中にあって出先でちょっとはずすってわけにはいかない構造みたいね。バッフルうけていてもアケたときの音はYZマフラらしくいい音色。チタンマフラは高音ぎみなのね。まぁ材質的にしかたないけど、真黒バージョン所謂カーボンは、低音が利いてるそうです。しかし、黒いカーボンマフラはかっこいいけど今のバイクにはあわなかったのでチタンにしちゃったのね。チタンはよくみますよね~。聞いた話では、チタンとカーボン比べるとカーボンが強そうに思うが、アクラボのカーボンはサイレンサ部分は酷く傷つきやすい表面だそうです。耐久性はチタンに分があがるそうね。黒いカーボン仕様はほとんど付けてる人見ませんから貴重な感じもするけど、バイクがボロイからマフラーだけ目立つのもいかがなものかと。まぁ、まわりに溶け込める色にしといて目立たずチューンアップしてるような気になります。とりあえず満足。チャンバー効果は中低速ではあんまり効果は感じないが中速から高速への吹け上がりはすばらしいですね。直管にしたらそれこそたいへんそうだ。
最終的GMOの使えないカスタマサポートを無視して、GMOの社長やら専務さんらを
相手にPAYPALの争議紛争プログラムを利用しまして早期解決に至りました。
途中、GMO側から不思議な対応もあった。
その対応とは、俺が注文した商品と違う商品だったが決済されていた金額ですが、
俺が写真と同じのクレー!って言ったら、わざわざアクラポビックから写真と同じ
物を用意したらしい。そんでもって、前回送ってきた物より、写真の物が$80安かった
らしくて、返金しますと、PAYPAL経由でお金の返金があった。
こういう対応は商売人としての気質をうかがわせるなと思った。黙ってりゃわかんないのに
律儀に返金なんて粋な事を・・・
今までのカスタマサポートの酷さをもってしても、こういった小さく堅実な対応見ると、ここのオーナーは
ちゃんとしたお店なんだなという印象をもった。恐らく、カスタマサポートは雇われ電話オペレータか、PCオペレ
ータなのかもしれない。オーナーは単刀直入ですごくいい対応でした。
どーしてこんなにオンラインのHPの対応と、ショップオーナー対応が違うのかよくわかりません。
その後、話はトントンと進み、今夜写真と同じ製品をGETできました。いやー長かった。
前にも書いたが、GMOは商品の新しさと、物品の高速納品には定評があるよです。しかしながら
日本のオンラインショッピングのように、写真=商品でない事が諸外国ではあるという話。
買い方にきをつければ速い安いうまいが実現できるわけで、今回注文からなんだかんだで二ヶ月半の
迷走があったものの、過去の迅速な配送の恩恵を受けた私は、今後もここでかってやろうかと思って
います。お店の基幹部は正常な会社だってわかり時間はかかったがちゃんと商品も来たので、どっかの
得体の知れない会社では無いことがわかっただけモウケかな。
一つわかったこと。海外から発送されてくる商品は、だいたいINVOICEに、GIFTで、申告額が$100
とかで送られてくるのだが、この場合税関はすんなり通ってくる。
今回そのGIFT、$100じゃなくて、GMOの方で、正規の金額を申告額にいてれきてしまったので、
当然ながら、税関でその金額見たのか知らんが違うルートに引き込まれてしまい、前回は税関に2日
しか止まらなかったのに、今回は2次検査まではいって5日停止+課税されてしまいました。
ひえぇ~
前回より申告額が多くなると中身一緒でもこうもかわるのかと。業者から送ってもらうときは申告額は
$100未満にしてもらわないと課税されちゃうのかなぁ・・・
ま、今回法改正の影響で、20万以下と以上で処理がかわるとか、日本郵便に書いてあってしかも遅延
気味って説明が出てた。 購入金額はそれにはかぶらないのに、課税とは不服だけども、面倒だから
シャーネーなって飲むことにした。
前の記事からモトクロスジャイアントのカスタマサポートとやりとりしていたんですが、
どーも、翻訳ソフトが悪いのか、話が伝わってないようでした。
相方に文法チェックしたやつとか送ってみたものの、カスタマサポートの対応の遅さ
に少々はらだたしくなった。トンチンカンな回答もくるし
全くらちがあかない。 さて、どーしたものか。返品で送り返した荷物は確実にG.M.Oに
ついてるのだが、荷物の量が多いのか送った荷物の確認ができていないみたい。
カスタマサポートの窓口と、倉庫番が別々になってるようで伝言ゲームの酷い話みたい
な感じでぜんぜん話が伝わらない。
もう一回英語の達者な方に電話いれてもらって探りいれてもらうのがいいと思い、
バイク仲間の”f650rr”でおなじみの仲間に国際電話をいれてもらった。
現地の様子が手に取るようにわかった。しかし、肝心の倉庫番とは連絡がとれず
曖昧だが、代理でカスタマサポートの電話オペレータから正しい部品の返送見込みを
聞き出してもらえた。おおよそ3週間で私が当初ほしかったものが入る見込みとの
回答をえたようだった。しかし、対応は雑で何があっても謝罪しない典型的な
米国人風で必要な事を最小限で答えた格好になったようでした。
仲間の尽力に感謝! しかし、E-mailとかで質問出してもなかなかかえってこないので
私てきにはかなり不安がありましたので、私の方でバックアップに保険を何かしておかないと
とか思って色々考えたのですが、たまたま今回の決済は直接クレジットカードを先方に露出
せずに、PAYPALから決済していたので、PAYPALの売買トラブル時に使う争議やらクレーム
として販売店に対して攻撃できることがわかったので、念のためPAYPAL経由で争議を立てた。
所謂頂上作戦です。カスタマサポートとかは、ペイペイの専門家が対応に出るだろうが、決済
は絶対会社の長がでるはずと予測。
恐らく、直接個人から販売店にやりとりするよりも、カード会社やら決済会社からの紛争問題
が立てられたら経営者はお金の源流でもある決済会社からの苦情には敏感なはず。
首根っこ捕まれたきもちになるだろうと思った。これは見事に ヒット した。
争議の質問状を書いたら速攻、このG.M.Oの経営者から返事が返ってきて、直接問題を解決
するからお金を返すか品物を送るか選択するように返事が返ってきた。PAYPALすごいぞ。
ここから急加速で、本来私が見たオンラインショッピングの画像と同じ物を送ってほしいと
メーカーの該当商品のURLと説明をいれた。
伝えたら、来週には発送すると回答が来た。争議を出して日毎に返事が戻るのは気持ちのいい
間隔ですね。やっぱ本来店のカスタマサポートもこうのようなレスポンスが要求されるべきだろう
などと思った。
このモトクロスジャイアントというところ、今まで何のトラブルもなく商品を買っていたのですが、
品物が間違った場合ここまでこじれるとは買い方もちょっと勉強になりました。
今回注文からすでに2ケ月ですよ長かったわ。
要は、買う前に、メーカーサイトで、予めほしい商品のURLか何かをメモしておいて、
オンラインショッピングの商品はこのURLと同じか?みたいな感じに買い手側から聞くことが
適切に商品をGET出来る秘訣かもしれません。
よーく注意しなきゃならないのは、返品交換にかかわる部分をよく読んでからかわないといけません
商品が間違った場合は、到着後48時間以内にカスタマサポートまで電話をしてくださいとか
英文でかかれてました。いやー保険の裏書みたいにコチャコチャ細かく書かれてるもの読み飛ばす
ともっと大変だったかもしれないと思うとオソロシカ
今回はトラブッタが、ここの商品の発注から到着までの日数は物凄く速いので、ある程度リスクは
あるものの速い安いうまいは確実なので今後もここで買うと思われます。
あとは、念願のAkrapovicエボリューションラインが来るのを楽しみに待つ・・・





